和振PRESS

来年成人式を迎える皆さん、おめでとうございます!!

20歳という節目を迎える大事な日に、どんな振袖を着るか、どんなヘアメイクにするか、もう決めましたか?
ここでは、今の皆さんを一番引き立てるアイディアやトレンド情報をいろいろご紹介しています。
成人式を終えた先輩たちにも意見を聞いています。参考にしてくださいね。

また、成人式と言えば久しぶりに地元の同級生と再開できる特別な日でもあります。
気になる彼は今どんな様子なのか…?ノーマークだった彼が大変身していた…!なんて、恋の予感も十分はらんでいます。
成人式にまつわる恋愛事情のお話も集まっていますよ。

成人式に向け、装いも気持ちもばっちり準備していきましょう!

「大人な対応」って一体どんな対応?

  日本では成人年齢は20歳とされていますが、高校を卒業する18歳ごろから「あなたももう大人なんだから……」という言い回しで何かを言われたことのある人が多いと思います。確かに法律上大人でないとしてもそれほどの年齢になれば判断力や行動力など、大人と同等なのではないでしょうか。 昨年、成人年齢を18歳へと引き下げる法案も通り、法律上もそれが裏付けられようとしています。では、この時に言われてい… 続きを見る

振袖はレンタル?それとも購入?それぞれのメリットデメリット

成人式に振袖を着るのは、一生に一度だけ。だからこそデザインなど細部までこだわって選びたいという方が多いですよね。そんなときに悩みの種となるのが、振袖をレンタルするか購入するかということ。どちらにもメリット・デメリットが存在します。 そこで今回は、気になる振袖レンタルや購入のメリット・デメリットを踏まえつつ、どちらがおすすめの方法なのかを探っていきます。振袖選びに迷っているという方は、参考にしてくだ… 続きを見る

わたしは「ゆとり世代」、あなたは何世代?

出典:http://www.nikkei.com/article/DGXMZO98989500Z20C16A3I10000/ 「最近の若者はなってない」。これは誰しもが聞いたことのあるフレーズだと思います。古い小説や映画を見ていても、こういった「若者のダメさ」を嘆くシーンをよく見受けますから、いつの時代も年配の人々というものはついつい若者のやることを批判したくなってしまうのだということがわかります… 続きを見る

歳をとるのは悪いこと?エイジズムについての話

きっとこの記事を読んでいる人は、これから20歳になり成人式を迎えるという方ばかりだと思いますが、あなたは20歳になることについてどう思いますか?大人になれることが嬉しかったり、成長することに喜びを感じる人がいる反面、歳をとるということに怯えている人もいるのではないでしょうか。 私自身は数年前に成人式を迎えた、現在も20代前半の女性ですが、自分が成人を迎えた際にひどく驚いたことがあります。それは、周… 続きを見る

成人式で着るのは何故「振袖」なのか

成人式にドレスコードはありませんが、それでもやっぱり振袖で参加する女の子がほとんどですね。人生のうちに振袖を着る機会というのはそうそう無く限られてますから、せっかくのこの機会に着ておきたいと思う人が多いようです。 ところで皆さんは、なぜ成人式に振袖を着るようになったのかご存知ですか?振袖が着物の一種ということは分かるけれど、なぜ袖が長いのかという理由まではなかなか知らない人も多いと思います。 今回… 続きを見る

海外の映画でよく見る「プロム」って何?

出典:映画「10 Things I Hate About You」より 海外ドラマや映画を見ている時に、「プロム(prom)」と呼ばれるパーティが行われているのを見たことはありませんか?ティーンエイジャーを題材とした作品では本当によく登場するので、見たことがある人が多いと思います。 ただ、このプロムとはなんなのか、いまいちよくわかってない人も多いですよね。私も最初はプロムのシーンを見て、やっぱり海… 続きを見る

振袖に合わせる髪型はロングじゃないとダメ?

出典:http://beauty.rakuten.co.jp/ 本年度が成人式の皆さんは、もう当日の髪型は決めましたか?前撮りと成人式当日で違う振袖・髪型にするという人もいるのではないでしょうか。 私自身は2年前に成人式を終えた身なのですが、成人式前によく耳にしたのが、女の子たちの言う「ショートヘアにしたいけど成人式まで髪の毛を伸ばさなくちゃいけない」という言葉です。私自身はすでに手遅れなほど短く… 続きを見る

大人の楽しみ「お酒」について知っておこう

大人、つまり「成人」することによって初めてできるようになることというものが沢山ありますよね。選挙で投票する権利が与えられ、裁判員裁判の裁判員に選ばれる可能性もありますし、また、国民年金の支払い義務も成人が対象となっています。大人になるということは、その分様々な責任を負わなくてはならなくなるということでもあるわけです。 以上のように、「成人」としていろいろな権利や義務が増える一方、大人の娯楽として嗜… 続きを見る

レンタル振袖を大阪で探すなら!成人式振袖完全ガイド

ハレの日を彩るのにふさわしい衣装と言えば振袖ですね。日本の伝統文化が息づく振袖は、成人式や卒業式、結婚式のお呼ばれなどに欠かせない存在。華やかな柄や、体をしっかりと包むラインは、着るだけで身も心も綺麗にしてくれます。 特に、一番華やかな瞬間を迎える成人式にこそ身に纏いたい振袖。そんな振袖の選び方のポイントやマナー、大阪府内のレンタル振袖ショップなどをご紹介いたします。正装としてはもちろんですが、オ… 続きを見る

最近人気の2分の1成人式は何が問題?

みなさんは、自分が10歳だった頃のことを覚えていますか。私は現在20代前半ですが、ほぼ覚えていません。 ここ最近、と言っても場所によってはここ十数年ほど、10歳になった節目を祝う「2分の1成人式」というイベントを行う小学校が増えているそうです。10歳ということは小学4年生に該当する年齢ですね。20歳が成人だから10歳は2分の1、という単純なものですが、このイベントは実は問題だらけなのではないかと指… 続きを見る

2018年に成人する有名人って?

2017年の成人式も過ぎ、いよいよ2018年の1月に成人となる人も本腰を入れて準備をし始めた頃だと思います。2018年は平成30年。2018年に新成人となるのは1997年(平成9年)4月2日から1998年(平成10年)4月1日に生まれた方です。2018年の第2月曜日は1月8日ですから、この日が「成人の日」となります。 毎年有名人が成人すると、その成人式の模様や振袖・袴でのお披露目などがメディアで取… 続きを見る

意外と知らない日本・韓国・中国の「成人式」事情

もうだんだんと春が近づいてきましたね。2016年度の成人式も、なんだか過去のように思えてしまいます。 毎年ですが、1月ということもあり、成人式の日は雪が降ったり強い風雨で荒れたりして、寒い思いをするところが多いです。今年も例外でなく、ところどころ良いお天気に見舞われない地方もあったようです。   そもそも日本の「成人の日」の成り立ちとは ところで日本の「成人の日」がどのように制定されたの… 続きを見る

振袖にはファーショール、つける?つけない?

2016年度の成人式も終わり、もう2月ですね。つまり、2017年度の成人の皆さんが、自分の成人式について本格的に考え始めるということですね。考え始めるどころか、もうすっかり準備万端という人もいるかもしれません。 ところで皆さんは振袖を着る際に、あの「白くてふわふわのファーショール」はつけますか?白いファーショールといえば、もう当たり前のように目にする存在でありながら、「盛り髪・盛りネイル」、「花魁… 続きを見る

バレンタイン、チョコレート以外の大人っぽいプレゼントといえば?

  早いもので今年もこのシーズンがやってきました。そうです、2月のイベントといえば「バレンタインデー」です。 学生時代のバレンタインデーといえば、手作りのチョコレートを用意してどうにかこうにかそれを渡すことが目標でしたね。バレンタインデーといえばチョコレート、ただそれだけでした。 ただ最近は、個人的な実感ですが、歳を重ねて大人になるにつれて、バレンタインデーに愛の告白をするという人は減っ… 続きを見る

する?しない?いつ?どこで?成人式前撮りのススメ

成人式といえば毎年1月の第2月曜日に行なわれている新成人を祝うための式典です。今年成人を迎える人はもう間もなくですね。今年以降に成人を迎える人の中にも、すでに自分の成人式の準備を始めているという人もいることでしょう。 そして、今回お話ししていきたいのは、成人するときの楽しみは成人式だけではないということについて、特に「前撮り」についてです。 皆さんは前撮りはしましたか?これからする予定ですか?もち… 続きを見る

花魁風の着付けは不適切?成人式の正しい服装とは

毎年成人式の季節になると話題になるのが、「一風変わった派手な服装で式に参加する新成人」たちですね。 女の子の服装では、白いふわふわのファーのショール、盛り髪や盛りネイル、花魁風の振袖の着付けなどがよくネガティブな文脈で取り上げられがちです。 今回はそのうちの一つである「花魁風の着付け」の是非について話していきたいと思います。 なぜ「花魁風着付け」は批判される? まずはじめに私のスタンスを明らかにし… 続きを見る

恋人と過ごすのがすべてではない!クリスマスの過ごし方

今年も秋が過ぎ去り、いよいよ冬がやってきました。冬といえばビッグイベントである「クリスマス」がありますね!毎年ハロウィンが終わると同時に街の装飾はクリスマスのものへと変えられ、あちこちでクリスマスソングが流れ始めます。 そして、この時期になるといつも耳にするのが「クリぼっち(クリスマスにひとりぼっちでいること)」や、「リア充爆発しろ」等の自虐の声です。 私の友人の男性陣は恋人のいない人々で集まって… 続きを見る

「成りたい人になる」ためのLGBT成人式

出典 http://rebitlgbt.org/project/seijinshiki#results   成人式といえば女の子は振袖、男の子はスーツや袴で着飾って参加するのが「普通」とされています。しかし、この世界にはその「普通」に疎外されてしまっている人がたくさんいます。 今回はその「普通」が誰かを踏みつけていないか?ということについて、LGBT成人式を紹介するとともに考えていきまし… 続きを見る

女性の結婚可能年齢を18歳に引き上げ検討中!? 成人年齢は引き下げ!?

出典 http://rennai-up.com/girlstalk-naiyou/ 2016年9月2日、金田勝年法相は成人年齢を20歳から18歳に引き下げる民法の改正に伴って、結婚できる年齢を男女ともに18歳にそろえる検討をすると発表しました。これを聞き、当事者である若者のあなたは、どう感じましたか? 私個人としては成人年齢を18歳へ引き下げることに関しては賛成、結婚に関してはそもそも婚姻制度自体… 続きを見る

大人なのに…未成年に見られてしまう人の特徴とは?

出典 http://www.sheknows.com/parenting/ 成人であるにも関わらずお酒を飲む場で自分だけ年齢確認されてしまった、初対面の人に高校生だと勘違いされたなど、実年齢よりも若く見られた経験のある人は少なくないのではないでしょうか。もう成人だから、大人っぽく見られたいという女の子、はたまた、これからもティーンエイジャーに見られたいという女の子、どちらもいると思います。 そこで… 続きを見る

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