じないまちキモノ散歩で寺内町を散歩

みなさま、こんにちは! 今回は寺内町編です。先日の第二土曜日は2月のキモノ散歩でした。本きもの松葉の出店はありませんでしたが楽しそうでしたので遊びに寄せて頂きました。お昼過ぎまで用事があったので「お坊髪」(過去記事←コチラ)の豆まきの第一回目は間に合いませんでした。だいぶ歩きなれてきた寺内町を傘をさしながら歩いていると薬師堂さんで中林さんにお会いしました。「せっかくだからお参りして行って!」と声を… 続きを見る

京都芸術センター

みなさま、こんにちは! 今回は「観劇」編ですけれど観劇ではないのです。今年はこのカテゴリーにまだ宝塚大劇場の写真が登場していないとはいい調子です(と言ってもまだ2月上旬・・・)。もしかするとこのカテゴリーは「お出かけ」編にした方がいいかもしれません。こだわらず行きたいと思います。 この度、お友達に誘われて京都芸術センターで催されておりました「伝統芸能ことはじめ」という無料講座を受けに京都室町に行っ… 続きを見る

寺内町のイベント♪

みなさま、こんにちは! 寒い中にも春の訪れを感じるようになって参りました。そうです・・・。花粉症の季節です・・・。今までも鼻がぐずぐずして目がくしゃくしゃする症状はあったのですが、今年は早速息ができないほどの鼻づまりと目がぶくーっと腫れてひどい顔になってしまいましたのでお医者さんで飲み薬と塗り薬を貰ってまいりました。まだまだこれからが花粉症本番だと思うと恐ろしいです。花粉症の方は多いと思います。こ… 続きを見る

2月のきもの館♪

みなさま、こんにちは! 今朝はとても冷たかったですね。今はとても晴れています。今日は節分です。もともと立春、立夏、立秋、立冬の前日は全て節分だったそうです。それが室町時代に1年の始まりの立春の前日に重きを置くようになったのだそうです。よく節分のことを「年越し」と言いますものね。季節の変わり目には悪鬼が出ると言われていて「豆」が「魔滅」に通じて鬼退治のために豆まきをするのだそうです。そして今年一年を… 続きを見る

遊び心の会での着物

みなさま、こんにちは! 六日間の新春・遊び心の会にはたくさんのお客様にお越しいただきまして本当にありがとうございました。今年はお正月から暖かな日が続いておりましたが、期間中は大寒波到来で寒い中にこれほどのお客様にお越しいただけましたことを心より感謝申し上げます。 またお馴染みの問屋さん、作家の先生方にも京都から毎日駆けつけていただき、長年お手伝いいただいているアドバイザーの先生方と共にお客様に美し… 続きを見る

ディナーショー

みなさま、こんにちは! 今回は久しぶりの「観劇」編です。と言っても宝塚ではございません。大劇場に行きたい気持ちでいっぱいですが、今は家でスカパーのタカラヅカ専門チャンネル「タカラヅカスカイステージ」(略してスカステ)を見て我慢しています。本当に男役さんのカッコよさ、娘役さんの可憐さには心がすっとします。美しい夢の世界へ皆さまともご一緒したいです。 さて、この「観劇」編は宝塚だけをお届けしようと思っ… 続きを見る

きものコンテスト結果発表!!

みなさま、こんにちは! 4回続けてお届けいたしましたきものコンテストエントリーの方々はいかがでしたでしょうか。本当に皆さま素晴らしいお姿で投票するのも大変悩んでしまいます。どなたが選ばれても選ばれなくても満場一致で出場された方々全員、いえ、パーティーに出席された方全員が素晴らしいと思っております! さて、開票している間、恒例のビンゴゲームで楽しんで頂きました。 そして、本日のゲストの毛利ゆき子先生… 続きを見る

お客様感謝パーティーその4

みなさま、こんにちは! とうとう「その4」になりましたきものパーティーのご紹介です。とうとうラスト18名になりさみしい気持ちになってまいりました。本当に素敵なお姿ばかりで何度拝見しても見惚れてしまいます。ではいよいよエントリー最終章です!   假屋崎省吾先生の小紋に袋帯の方です。写真が白く飛んでしまって見えにくいですが胡蝶蘭の金彩がとても美しいです。着物が単色なので帯が色々合わせやすいの… 続きを見る

成人式とお客様感謝パーティーその3

みなさま、こんにちは! 昨日は成人式でございました。晴れの日にふさわしい穏やかないいお天気でした。本きもの松葉各店でも早朝からお嬢様の門出のお手伝いをさせて頂きました。毎年この日を無事に迎えられるようスタッフ一丸となって準備をし臨みます。なかなか完璧にとは言えませんが、お喜びの声を頂くとスタッフ一同ほっとし心から嬉しく思います。一つの節目を越え、これからも益々のお幸せが訪れますようお祈り申し上げま… 続きを見る

お客様感謝パーティーその2

みなさま、こんにちは! 早速続きと参りましょう。 こちらは墨流し染の小紋と袋帯の方です。深みのある色合いに同じ柄は二度とできない墨流しの流れる文様が印象深い着物です。このマーブル模様に惹かれお気に召されたそうです。堂々と着こなされてとても素敵です。 こちらはキモノイキモノの無地に縁起物のひょうたん柄の袋帯の方です。この無地の着物はワンポイント刺繍がされていて、仕立てによって衿元かおくみか好きなとこ… 続きを見る

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